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【個体紹介】今まで愛用してきたポケモン達 その②
続いての個体はこちらです。


【個体紹介その③】
サザンドラ(特性:浮遊/NN:セレス)@命の珠
169(12)-125-110-176(244)-99-165(252)/31-31-31-31-31-31
技構成:流星群/悪の波動/火炎放射/馬鹿力

私がランダムマッチに参戦する時に一番最初に選んだ600族でありドラゴンタイプ。
BW2にて馬鹿力を習得してバンギムドーに非常に強く出せます。
Aは無補正無振りですがH252振りバンギを珠馬鹿力で確定1発です。襷とヨプは知りません()
かつてはAに20割いて実数値を128にしていました。ヒードランに対しての馬鹿力+A1↓馬鹿力のダメージが乱2から確2に変わるためです。また、ポリゴン2も馬鹿力+流星群で良い乱数で持って行けます。

ただ、よく言われているようにSで勝ってるポケモンには非常に強く出られる代わりにSで負けてるポケモンにはとことん弱いですねw
格闘と虫(ウルガは舞われたらほぼ詰みます←)に関してはクロバットで後出しから処理出来たことがよくあったので、この二匹の相性補完はさほど悪くはないのかなと思いました。
不意のスカーフノオーはやめよ(;´∀`)

NNは魔法騎士レイアースの海神セレスから。
最近はよりイメージに似せるためにダイブボールに入れた子を使っていますw


【個体紹介その④】
エルレイド(特性:不屈の心/NN:フェリオ)@オボンの実
174(252)-165(44)-101(124)-x-144(72)-103(20)/29-31-31-x-30-31
技構成:ビルドアップ/ドレインパンチ/サイコカッター/影打ち

鉢巻クロバットを採用する以前は鉢巻エルレイドを使用していましたが、鉢巻クロバ採用故に孵化余り個体で試運転してみたところ、非常に良い動きが出来たのでそれ以降PTの常連になった型です。
マンムー(陽気@襷を前提としますが)を起点に地震→オボン発動からのビルド→地震を受けてドレパン→影打ちで持って行けます。珠やジュエルは(ry

また、H252-B124振りで珠ドリュの地震を耐えますので、後攻ドレパンからの影打ちで持って行けます。
HDはC182ラティオスの眼鏡流星群を高乱数耐えする程度まで振っていますので、生半可な特殊技なら積みの起点にすらなります。
ちなみに思念ではなくサイコカッターを採用した理由としては、命中安定の他にも接触技でないという利点があるからです。
よくウルガを後投げされることがあり、ビルドのターンにウルガ後投げ→一発被ダメしてサイコカッターで持って行けるなんてことがちょくちょくありました(急所にも当たりやすいからね!←)
こういう時に命中安定で接触を気にせずに打てる技があると非常に安心できます。ただ、ある程度耐久に振られてると次に影打ちを打たざるをえなくなるってこともありました…w

NNは魔法騎士レイアースのエメロード姫の弟フェリオから。
SFCでプレイしたゲームなのですが、何故か非常に思い入れが深いですw
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【個体紹介】今まで愛用してきたポケモン達 その①
今月1日でレーティングもメンテナンスの為終止符が打たれ、twitterを見られている方ならご存知と思いますが私はランダムフリーも2000戦(1239勝/761敗)きっかりで終わらせているので、キリよく終わらせたくここで終わらせています。

2000戦に達するまで約半年ちょいかかりましたが、その中で特に愛用していた個体を紹介したいと思います。


【個体紹介その①】
ウインディ(特性:威嚇/NN:レイアース)@ラムの実
175(80)-178(252)-102(20)-x-100-135(156)/31-31-29-x-30-31
※Hの努力値が80なのはDの個体値が30で4余りが生じているためです。
技構成:フレアドライブ/インファイト/噛み砕く/神速

私がランダムに潜り始めた初戦から活躍してくれました。
PTで全体的にマンムーが重く頻繁に先発で出てきていたので、陽気@襷を前提としますが、Bに20振ることで威嚇込みで地震+砂や霰の定数ダメ1回を確定耐えします。
(Bの個体値が31なら実数値103で乱数の値が少しずれますが厳選産なのでよしとしています。)
そこから後攻インファ+神速で確定で持っていけます。時々いるジュエルや珠はやめて下さい()
また、Sを最速70族抜きにしてラムを持たせているためガッサや猫の手胞子持ちのレパルダスにも強く出ていけます。
その他にもバンギドリュの組み合わせに対して先発で出して特性の発動順からバンギのスカーフを暴くというように、非常にお仕事をこなしてくれた子でした。
仮にスカーフでなく襷だったとしても、インファからの襷→電磁波をラムで透かす→突破の流れを取れ、読み次第では後続のドリュウズもそのまま突破出来たこともありました。

ウインディといえば炎技/インファ/神速のイメージが私にとっても強く、非常にシャンデラやブルンゲルを後出しされることが多かったです。
そこも想定して最後の一枠に採用したのが噛み砕く。特にナットレイシャンデラの組み合わせをよく見かけており、ナットレイと対面したら後続にいれば高確率で交替されました。そこに刺さる噛み砕く!( ゚∀゚)v
(ダメ計はしていませんが)大体確定2発です。準速までなら抜けますので、スカーフor最速@火力強化アイテムだと多少痛手を受けますが有利に立ち回れることには変わりません。

自分なりに努力値調整を考えた子なので、そういった意味でも非常に満足している個体です。
まさかこんなにぴったりな調整が出来るとは思ってもいなかったですw
NNは魔法騎士レイアースの炎神レイアースから。カッコいいですよね…!


【個体紹介その②】
ウインディ(特性:威嚇/NN:ハイネ)@命の珠
179(108)-130-100-165(236)-90-136(164)/31-30-30-31-31-31
技構成:オーバーヒート/インファイト/めざめるパワー氷/神速

前回の記事にて紹介したバンギムドーを使っていた際にかつて入っていた炎枠。
ウインディは物理型が多いというイメージを覆しヒョイヒョイ後出ししてくるガブやマンダ、ランドロスやグライオンを吹っ飛ばす。
また、Sを最速70族抜き+1まで上げ、S135調整の腕白ポイヒグライオンにワンチャン取れるようにしました。
この技構成だとノオーガブサンダーにそこそこ強く出られるのですが、初手ノオー対面で守るを挟まれて交替読みめざパをバラしてしまったことが数回あり、やっぱりこいつの守るはズルだと思いました()
NNは機動戦士ガンダムSEED DESTINYにて登場するハイネ・ヴェステンフルスから。アニキカッコいい…!
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